現在の展覧会

収蔵作品 50人50展

■会期

2021年3月2日(火)~5月16日(日)

■主催

公益財団法人 雪梁舎美術館

■協賛

株式会社 コメリ

■後援

新潟県、新潟市、新潟日報社、朝日新聞新潟総局、読売新聞新潟支局、毎日新聞新潟支局、産経新聞新潟支局、BSN 新潟放送、NST 新潟総合テレビ、TeNY テレビ新潟、UX 新潟テレビ21、エフエムラジオ新潟

 

■開館時間

9:30-17:00

 

■休館日

月曜日、ただし5月3日は開館

 

■入館料

一般500円、団体(10名以上)400円、中学生以下無料

収蔵作品 50人50展

趣旨

 雪梁舎美術館のコレクション―日本画、洋画、彫刻、工芸そして書から、50作家の50作品を選び「50人50展」と題して展覧会を開催します。県内作家だけにとどまらず、国内の有名作家におよび一堂に展示します。
 新潟の偉人の一人である良寛、近代日本画壇の巨匠・川合玉堂、文化遺産の保護活動も行った戦後を代表する日本画家・平山郁夫、富士山・阿蘇山・浅間山などの作品群で圧倒した存在感を示した田崎廣助、強烈な個性で一〇三歳まで現役で描き続けた片岡球子、佐渡から上京する船の上から見たイルカを追い求める宮田亮平(現・文化庁長官)。
 世代やジャンルを超えた見ごたえのある作品をぜひご覧ください。