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収蔵作品日本画展 冬から春へ

■会期

2019年2月1日(金)~3月31日(日)

 

■休館日

月曜日、ただし2月11日は開館し、翌12日が休館。

 

■主催

公益財団法人 雪梁舎美術館

■協賛

株式会社 コメリ

 

■後援

新潟県、新潟市、新潟日報社、朝日新聞新潟総局、読売新聞新潟支局、毎日新聞新潟支局、産経新聞新潟支局、NHK新潟放送局、BSN新潟放送、NST、TeNYテレビ新潟、UX新潟テレビ21、エフエムラジオ新潟、FM PORT 79.0

収蔵作品日本画展 冬から春へ

趣旨

 本年初めての雪梁舎美術館の企画展は、「収蔵作品日本画展 冬から春へ」と題して作品展を開催いたします。
 雪梁舎美術館では当館設立者である故 捧賢一が、長い年月をかけて収集した美術作品を核として、毎年特色のある様々な企画展を開催しています。捧コレクションの内容は大きく二つに分けることができます。一つは同じ作家の作品によるまとまりのある作品群と、もう一つは様々なジャンルを網羅した新潟県出身作家の作品です。
 今回の企画展「収蔵作品日本画展 冬から春へ」では、捧コレクションのなかから日本画に絞り、雪の季節「冬」から花咲く「春」へと移り変わるその時どきの情景を、それぞれの作家が個性豊かに描いた作品を展示いたします。